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春闘は終わった

おはようございます。

いつも、「いいね」や「コメント」ありがとうございます。

日中はお返事も出来ずにすみません。またまたコメントもお返し出来ずに申し訳ありません。

さて、今日は3月16日 月曜日の朝です。

お天気は朝っぱらから、少し残る湿っぽい曇りですが、夕方はまたまた雨の可能性が高いですね。

傘を持ってお出かけを!

現在の気温8℃、最高気温は15℃前後ってとこですね。

さて、今日はこのお話し。

児玉源太郎の名言

何事をなすにも必ず困難が伴うものだ。

その困難に打ちかって大事をなすことこそ、男子の本懐というもの。

男らしく、正々堂々とやりたまえ。

初めから他人の助けを、当てにするような人間は、決して成功せん。

児玉 源太郎

(1852〜1906)

児玉源太郎」は、日露戦争の名将として知られる周防国(現:山口県)出身の武士&陸軍軍人。

長州藩支藩徳山藩」の中級武士の長男として生まれ、下士官として函館戦争に参加した後、陸軍に入隊。

その後、「神風連の乱」や「西南戦争・熊本城籠城戦」に参加。

特に日露戦争での活躍が後世に伝えられている人物であり、日露戦争の戦略立案、満州での戦闘指揮、戦費の調達、アメリカへの講和依頼、欧州での帝政ロシアへの革命工作、といったあらゆる局面で彼の名前が登場。

俗に「児玉ケーブル」と言われる海底ケーブルを日本周辺に張り巡らしたことで、現代戦で最も重要と言われる情報のやり取りを、迅速に行えるようにしたことでも高い評価を得ている。現在では、東郷平八郎大山巌乃木希典らと共に日露戦争の英雄として語り継がれている。

でわ

皆さんも良い一日を。

GoodLuck & GoodDay